貧しい😓サンデーフライヤー向けのDIYバリオです、
必要な機能に絞って格安で作りました 会員に 5000円! で販売します。
※20個売れないと3Dプリンタとか開発失敗機材代がペイ出来ないのでよろしく。🫡
最近見つけた優れたマイコンEPS32と気圧センサーBMP580のおかげでバリオ性能は高性能バリオに近い性能が出ていると思います。
現在はXCTrackなどのスマフォアプリが高機能になっていますのでバリオ自体にルート案内などの高機能を持たせる必要性は少ないと思います。(レジャーフライヤー目線)
バリオ音は標準的な設定にしています、が、計測データー自体は高精度でXCTrackなどに送られていますので、アプリ側でデーターに基づいて感度や音効果など好みに合わせたチューニングが可能です。(方法なども後ほど説明します)
使い方などの説明です。(さらなる詳細は製作中)
動画で詳しい使い方や設定方法の説明を作成予定。

- SW1 (電源操作)
1秒押しで 電源ON:起動音
3秒長押しでOFF:終了音
5分間で5m以上の高度変化がない場合は自動で電源OFFになります。 - SW1 (音バリオモード選択)
起動中に短押しで音モードの切り替えができます。
・短音1回:通常モード
上昇音 0.05m/s~、下降音 -1.3m/s~
・短音2回:レベルキープ音モード
上昇音 0/2m/s~、下降音 -1.3m/s~
+レベルキープ音(ブヒ、ブヒ) +0.2m/s ~ -0.2m/s
・短音3回:音OFF
スマフォアプリで鳴らす用等 - SW1 (バリオ音の選択)
ダブルクリックで音を4パターン切り替えできます、好みの音でどうぞ。
・短音1回:高めの音:音量大
・短音2回:高めの音:音量小
・短音3回:低めの音:音量大
・短音4回:低めの音:音量小 - 通信モード切り替え
小さな穴のボタン押しでBluetooth通信モードの切り替えが可能
※切り替え時に再起動されます、連続押しの時は再起動後を待って押してください。
・短音1回:BlueFlyVario モード:多くのソフトに対応した通信モード(おすすめ)
・短音2回:XCTracer モード:特殊なアプリ対応用、殆ど利用価値無し
・長低音 :通信OFF:通信しない場合に少しバッテリーの節約になる。 - XCTrack、XCGuide、FlySkyHi(ipohone)での使用時にはアプリのBluetooth接続設定で”BlueFly-OujiVario”を見つけて登録してください。
“OujiVario”と表示されている場合はXCTracerモードになっています、何も出ない時は通信モードがOFFです。
※スマフォのBluetooth接続メニューで名称が確認できます。 - 長期間使用しない場合
微小電流が流れているので、3か月以上使用しない場合は裏ブタをあけて電源コネクターを抜くか、時々充電して動作確認して下さい。 - バッテリーが持たなくなった場合
バッテリースペースに入るバッテリーを購入して交換してください。 - オプション・補修部品
交換用ケースはあります、(500円)、部品ははめ込み式なので、慎重に外して入れ替えが可能です。
取り付けステーなども試行錯誤で作ってます。 - プログラムのアップーデート
ほぼ完成域に有りますが、なにか思いついたらアップデートします。
スマフォからアップデート可能なので、その時は方法を記載します。 - そんな感じです。
